あ!主治医が交代することについて
慈恵医大第三病院に2か月に1回通院しています。2年半前に大動脈解離で救急車で運ばれて退院してからは1か月に1回だったのですが、順調に進み、今は2か月に1回。特に症状があるわけでもなく、
- 休肝日
- 体重を落とす
- 塩気を減らす
- 血圧を上げない
- 薬を飲む
- 運動を定期的にする
- 大きなストレスを受けないようにする
ということだけ言われています。
っていうか、フツーの健康な暮らしと何ら変わらない感じです。
救急車のあと診察してくれて担当医になってくれていた香山先生が産業医の道を選び、狛江にある慈恵医大第三病院から去ることになったのです。先生もこれからの働き方改革ってところなんでしょうね。大きな組織でずっとやってきて、いろいろ思うことがあって、どうやっていけばもっと志と健康と愛が貫けるのか?ということを考えて選択したということです。
冷たい患者ですが、あ!そうだ!交代だ!と思ったくらいで、思い入れがないのです。本人の倖せが最も先行されるべきですし、実際に私は施術を受けていたわけでもなく、医師で方針が大きく変わるわけでもなく・・・。
実際、私は投薬をやめてしまいたいくらいで、そのための条件を模索しているところで、できれば病院通いそのものがなくならないか?と、いろいろ調べてもいるくらいなので、死んだり倒れたりしない方向で、維持かよりよく健康向上ができるのであれば、副作用ゼロではないはずの投薬はやめたい・・・・。
しかも私の大動脈解離は、Stanford Bという名前がつくくらいのものなので、もともと住んでいたCaliforniaのBay Areaに戻れば、Stanfordに直接行けるので、そこで采配されたほうが治療方針やら経過データも山ほどあるんだった・・・。
であれば、最高に健康な状態を目指しつつ、今のだらしない生活をなるべくパテ埋めしていき、本家本元の学派の医師にいろいろ質問してみたり、検査してもらったほうが明るい未来が待っていると思えます。
なので、もうちょい小金になる金額を稼ぐようにがんばることや、日常生活でメンテフリーのいい習慣を培っていくことや、メンタルを強くしなやかにしていくことが基本で、医師が交代することは特に大きな影響はないのでした。
冷たくてごめんなさい。<(_ _)>
ここで、医師が交替することで不安に思う人もいるんだろうなぁ・・・。私よりずっとシリアスな状態な患者さんはそうだよね・・・。不安がミニマムになりますようにと祈るばかりです。
でも大学病院はダメだよね。アポの時間が1-2時間ズレるのも致し方ない、アリという態度。具合が悪い人にはあれほど理不尽なことはないと思う・・・。かといってER:救急救命でも、私はきちんと扱われたという体験はなかった。かなりいい加減だったなぁと・・・。
なので、私が死ぬときも私以外、天命以外の誰かが決定してしまう部分というのはあるんだろうなと、もうすでに少し諦めている感じです。(・・;)
次は4月!新しい医師に会える!名前すら知らないので誰になるのか楽しみ(^^♪






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