一番不安なのは英語ではありません。 英語は 頭の中でいつも話しているので問題ないと思っています。 なので無線でも問題なくできるはずです。

操縦技術なのか? これは自転車と同じことなので最初の数 分から数十分は戸惑うかもしれませんが、 体の記憶がどんどん 蘇ってきて 全く問題なくなるまでは、 1時間 教習 ぐらいで問題ないと思います。

気持ちがついていかないとか怖いとかそういうこともないです。 私は高いところが好きなバカなので、 64歳になって ジェットコースターに乗れないなんてありえない!と日本のスタンダードを結構 恨んでいるので(笑)。あ、 今年も遊園地 行かないと・・・。毎年1回は行っておかないときっと後悔することになるので(笑)。

やはり 身体的な機能の低下が心配です。

近視はもともとの問題で、昨今では老眼が入ってきていて、だいたい60歳で安定すると言われているのですが、5年ぐらいは ゆとりを持たせて様子を見ていくべきなようです。 私はちょうど還暦なので そろそろ 安定してきていると思いますが、 今のメガネは老眼鏡ではありません。 必要ない感じなのです。 近視が0.03だったのが0.3になった感じで、 普通のメガネが近視とのコンビネーションの老眼鏡になっているんですね。  老眼鏡を作った方がいいと言われて作ってみたんですが、 全く 活躍の場が ないです。PCもかなり遠くから見ているので、 普段メガネで OK です。

ではこの視力以外に何が不安か?

一つは 瞬発力です。 なので 筋力運動のトレーニングをたくさんしなくてはいけないので、この運動習慣の安定化というのはとっても大切です。(-_-;)  行ってはくじけ、その原因が仕事の繁忙だったりとかすることが、本当に貧乏性だなと(笑)。 大切なのは自分の健康であり、お金ではないことをちゃんと 体現しなければなりません。���

そして2つ目が 動体視力です。

動体視力:動いている物体を視線を外さずに持続的に識別する能力で、人や物との距離感や速度を認識する力です。視力とは異なり、眼球の状態よりも脳や神経の働きで決まってくる部分が大きく、日々のトレーニングや競技経験によって獲得される技術

老化というのは まんべんなく 来るもので、  私たちが 慣れ親しんでいる普通の筋肉 だけではなく、 脳につながる様々な神経 筋肉なども衰えるんですよね・・・。 私の動体視力はとっても良かったんですよ(^^♪  じゃなければ バイクや車や ヘリコプターなどは乗れなかったと思うんですが、 これが少しずつ 衰えていくのを遅延することができても、完全に止めることはできないですよね。 そのため 私は脳トレの一環として いろいろやっているんですが、どのぐらい遅延してるんでしょうか?(笑)

このために早く アイスホッケーの 観戦を再開したいと思っているのです。 あのパックを試合の最中 ずっと追っかけることができれば、  相当な 動体視力の 高さです。300キロを超えるスピードが出ることがあるのですよ(^^♪ しかもアイスホッケーは選手たちがくるくる 入れ替わるので、 それに気づくことができることも 脳をいっぱい使うような気がします(^^♪  早くアイスホッケーが日本でも見られるといいんですが、NHLの ケーブル契約はないような感じですね・・・。

というわけで、再渡米したらすぐさま 教習を受けて、 定期的にまたヘリコプターに乗りたいと思っています!NapaやDeath ValleyやLas Vegasなど、 簡単に行けるとこは山ほどあるので そこを エンジョイしましょう(^^♪

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