新しい担当医師と話してわかったこと
慈恵医大第三病院は狛江にあるんだけど、母が亡くなって8か月後に救急車で運ばれ、大動脈解離 Stanford B型で手術も受けず、治療も特にせず、ただ単に血液安定の点滴だけ受けて、検査をしただけの私は、2週間も入院させられて、借金を背負うことになった>入院費用差額ベッド代金。びっくりの1日2万っていう金額じゃないと、オンラインレッスンができなかったのだった・・・。
ICUから出たその日の夜からオンラインレッスン再開したんだけどね♪
だって、元気だったんだもの・・・。
それからもう2年半ほど通っていますが、担当してくれた香山医師が某航空会社の産業医になることを聞かされて、きちんとさよならできてよかったなーと思ったのが2月。新しい担当医に遭ったのが4月の3週目。森田医師なのですが、かなり明確に引継ぎからわかったことがあります。
なんと!今後の通院は3か月おきでいいこと。でも薬は飲み続けてほしいこと。体重を減らして運動を定着させてほしいこと。血液検査は半年に1回。CTは1年に1回で問題ないこと。
ってぇことは?
私はやっぱり元気なのだった・・・。生活習慣によっては、薬すらやめても問題ないんじゃないかと訊いてみた・・・。「できれば続けてほしい。安全のために」というくらいで、なんだかどうしよう、というくらいだった。だって、私の血圧、特に何もしていなくても、薬を飲み忘れても、正常値範囲内なんだもの・・・。飲んでも飲まなくてもあまり変わりがないんだったら、「飲まない」を1週間くらいの期間で、実験したいくらいなのだった。
血管が弱まるようなことは、それまでも喫煙だけだったと思うので、それが一切終わった2年半後、特にもう服薬しなくてもいいと思うくらいなんだよなぁ・・・。
しかも、運動をがんばろうとしてるし、仕事も普通にできているし・・・。飲酒も気を付けていて最近は量がかなり減ってきたという確信もあるし、食生活もバランスを心がけつつ、母が私が小中学生の頃に作ってくれていた品目の多いごはんを気にかけてます。
しかも新しい商売では、和食クッキングスクールをやりたいので、まじめにレシピ集なども見ていた裡する・・・。管理栄養士の資格取れないかななどとも思っているところだった・・・。
そんな中、新しい担当医が、私はぜんぜん疾病状態でもなく、CTスキャンを見せてくれて、「ほら、自然治癒状態もいいですよね」などと説明しているので、なんだか大病していたことすら忘れてしまいそうになった・・・。クラクラ状態です。(^_^;)
うーん、できればアメリカの医師、それも Stanford University の医師に一度だけ診断してもらいたいと思ってしまったのだった。そうすれば、副作用がそれなりにあうであろう製薬会社の薬ではなく、食べ物やハーブなんかで代替えできそうな気もするんだよなぁ・・・。
血管がどれくらい劣化スピードがあるのか、それは測定できないんだろうか?というか、母が83歳で亡くなっているので、それまでかそれよりちょい前で死んでもいいんだけど。そのように動いているつもりなんだけど・・・。
タバコをやめてよかったのは、荷物が減ったこと。特にミニマリストじゃないけど、軽いっていいじゃないですか。であれば、薬もやめたーい!
その日は来るのか?アプリで血圧測るからー!とか駄々をこねたいです(笑)。





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