発見!歳をとるとやっぱり寒暖体感が鈍くなっていくんだ!
びっくりすることに今年初めて発見しました。もちろん過ぎ去った直近の冬も靴下は履かないで過ごしたんですが、石油ファンヒーターを完璧に閉まってしまうまでにかなり時間があったなぁと・・・。しかも、一昨日の夜(2025年4月26日の夜から27日の朝にかけて)は寒くて、春用の掛け布団にもう1枚、毛布を足しました・・・。(^_^;)
そしてその翌日である本日もその毛布はそのままで寝ましたので、寒かったのかも>日中半袖も一時着替えたのに。そして本日もうGW直前だし、22℃もあるのに半袖ではないワタクシ…。平年デアレバ半袖を着ていたはず・・・。(・・;)
母の最後の日々、そうですねぇ、10年弱くらいでしょうか。着たり脱いだりが鈍感だなぁと思っていたのです。なのに、鼻をすすったりしているので、「朝決めて着ちゃったほうがいいよ」などと言っていたのですが、自分もけっこう鈍感になっているのか?とびっくりしているところです。寒いと感じるのは筋肉がない証拠みたいなものですしね・・・。
そこで・・・。ん?待てよ?私は風邪をひいて寝込んだことがないのだが、いつも冷えたりクシャミしたり、熱を出すのは、ウィルス性というよりは、着たり脱いだりの温度調節ができなかったからではないのか?と。
そうなんですよー。であれば、ここ、私の弱点なんですよね・・・。痛みに弱いとか、寒冷に弱い。寒くても気づけない。暑さにはすぐ気づくのになぁ・・・。(◎_◎;)
ということは、今後、秋冬になったら寒いことに気づけないままで風邪をひく確率が高くなるのか? あるいは、ここのところ気づいているのが今後も続くのか?あるいは、涼しくもないのに寒いと思っているのは何か他に原因があるのか?
実際今までは、飲んでしっかり着ることを怠っても風邪などひかなかったんですが、免疫性が落ちたり、老化が進んだり、筋力がなくなったりすると、そういう憂き目に遭うのかなぁ・・・。気づくスピードが遅いというのはよく聴く話・・・。ほら、高齢者は夏場に冷房を我慢しすぎて熱中症になるってやつ。うーん、私は暑さは人3倍くらい気づくか??
大動脈解離後も風邪やその他体力については問題はなく、タバコをすっぱり止めてからの問題は、運動の定着と、柔軟性が鈍ったこと。なので体重が増えたんですが、まぁ、それは何とかしている最中です。
あれ?ひょっとすると、多少風邪をひく手前とかまで行ったほうが、余計に健康にはビンカンな身体になるのでは?であれば、今まで通りでいいのか??
うーん、よくわからない(笑)。むしろアルコールがようやく量が減って来たので、このまま回数も1日づつ減らせれば上等なんだが・・・。そうすれば運動も定着していって、ダブルでなんとかなるんでは?などと思っていたんだけど、この寒暖に関する体感は、やはり免疫性や筋肉量や脳のしっかりした加減のほうがアテになるんだろうか?
でも、なんで今年から少し寒がりになっているんだろう?筋肉量は年齢にそぐあわないほどの%があって、問題ないんだけど・・・。(・・;)
うーむ、課題である。今度医師に遭ったら訊く!ひとりでこの自然のメカニズムにまたもや困惑しているところであった・・・。






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