花粉症症状の終焉
本日5月6日はGWの最終日で、私はやるべきことをたんまり貯め込んでいたので、サクサクと進めており、ようやくBlog記事は1週間分のエクストラができそうです。優秀なときは2か月分前倒しで準備できたのですが、ここのところ、多岐に渡る違う分野のことをしていて忙しいのと、なぜかChatworkでの会話が忙しい。添削もあるんですが、会話はスケジュール調整もありますし、添削や相談などもあるし、本当に読めない量になることがあります。
そして!
The best newsは、花粉症の薬終了しましたー!あと、7錠残っているのですが、これはイネ科のアレルギーがもしも出たときに使うとして、消費期限は来年の1月はゆとりで使えるので、保管しておいても大丈夫です。
まだ少したまに目がかゆい・喉がイガイガする・鼻水が出るというのがあるような気がしないでもないんですが、薬がなくてこの程度だったら、もう終わりなんでしょうね・・・。まるで、去年の12月か1月頭くらいの感じです。
なので思い切っておしまいにしました。しかも、本日は雨なのです。なので花粉は飛んでいないということを思い込ませれば可能だし・・・。実際、花粉情報によると「少ない」になっていて、1週間の予報も「少ない」のままなので、もう終わりなんでしょう。スギとヒノキは。5月6月はイネ科の植物の花粉が飛ぶのです。私はそれも多少あるらしいんですが、スギとヒノキがスケール感で8と9だとしたら、3しかないので、薬が必要なレベルではないと思い込もうとしています(笑)。
他のアレルギーは一切なかったです。金属も食べ物も。
というか、花粉症デビューも3年前で、今年で3回終わったところで、死ぬまでにあと何回?というところなのです。なぜならば、渡米してしまえば花粉症は存在しない!
Hay Feverというのはあります。Pollen Allergy花粉症がはっきり研究される前の一般的な言い方です。私が住んでいた Norhern California:カリフォルニア北部、Silicon Valleyでは、アレルギーの素になるのは、白樺、ニレ、杉、糸杉、松、オリーブの木、ですが、私はスギが飛んでいるのを感じるでしょうか?たぶんないと思うんだよなぁ。
特にSF Bay Areaは、山(まぁ、丘Hillsって呼んでるんだけど、標高としてはまぁ日本の山と同じくらいの高さ)から Katabatic Wind:滑降風というのが下りてくるので、その勢いがあって、花粉は海に落ちるんじゃないかと思うんだよなぁ。しかも微量でしかないと思うし・・・。町に溜まってよどむ感じではない。さらに Sea Breezeも強めで、海からの風が上がってくるのもあって、澱まないんだと思うんだよなぁ・・・。
私の知り合いの日本人は、日本では症状が出ていたけど、アメリカでは一切なかったっていう人々が100%だったのだった。
なので、私もここで発症したとしても、アメリカではもうちょい貯金があるんじゃないかと思っています(笑)。
なので、あと何回この苦しみ、わずらわしさを我慢すればいいのか?って感じですな。楽しみで仕方がないのはそれもあります。薬漬けおばさん→おばあさんになるのはイヤすぎるからねぇ。






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