ESLの講師採用事情
感謝していないわけじゃーないんです。ただ、今なぜかNative講師がイギリス英語を話す人たち3名で、とっても困っています。さらに、Schooling:ここに来て教えたり学んだりすることの2名が、友だちでいっしょに住んでいて、とっても遠いところから2時間以上かけて通ってくれていて、お互いに疲弊するんじゃないかと心配です。あちらは時間が、私は交通費が・・・。
なので、今、ESLの講師を探しています。というか、けっこういつもオープンではあります。うん・・・。
ただ、ばらつきが欲しいんだよなぁ。だって多様性は大事(^^♪ American/Canadianあたりの英語を渇望しているのだ。
私自身、ずっとCaliforniaにいたので、あのあたりの英語を話す人と個人的には話したいというのもある。もちろん、母国語が英語でない人たちもたくさんいたのではあるが、生徒さんのためには母語が英語の先生が優先されるのが当然でもある。
が、なかなか見つからないので、生徒さんたちに個別に、面と向かって、かなり丁寧に、相談する形で訊いてみた。
母国語が英語ではない先生はどう思う?と。
で、みなさん、わりと妥協してくれそうな感じではあって、イギリス英語は聴けているので、次に行きたいという動機もあるんだろうなぁと思ったのであった。もちろん、この近所でスクールで教えてくれる先生がAmerican Englishを話すのであれば、もう本当にそれ以上の好条件はないんだけど、そうじゃなくてもいいか?という妥協点ももらったので、数か月のあいだにまだまだ探索を続けるとして、母国語が英語ではないが、とってもよく話せる人でも採用しようかと思っているところなのであった。
Craigslistにはちゃんと「母国語」と書いているのに、ダメでももともとと思っているのか、いろいろな国出身の人たちが履歴書を送ってくるのだった・・・。(^_^;) ジンバブエ・フィリピン・カメルーン・バングラディッシュ・バーレーンなどなど、どうして?と思うくらいの数なんだよなぁ・・・。
究極的な言い訳としては、「英語でそう書いたのに読めてないってことだから採用なし!」ってことにはできるんだけど、どうしてそういう人たちが多いのか、ってことが不思議でならぬのだった・・・。
んまぁ、作戦を変えて、調布に住んでいる人を探そうとなってきているので、もう少しがんばってみるけど、ダメだったら母語が英語ではない人も数か月単位でよければ、トライアルでよければ、と採用してみる方向にはする。
でも、B to BのLPができれば、きっとスクーリングそのものを最小限にできる気もするし・・・。
新規事業が立ち上がるのが10月稼働で、設立が6月なので、そこでも様子見かな・・・。しかし、今日も暑い!5月22日連続で数日暑い!エアコンをつけたい誘惑に負けて、2時間ほどつけてしまいました。(^_^;) だって、昨日は3回もシャワー浴びたんだからー。(^_^;)
というわけで、関係ないことも綴り、やる気だけはまだまだ挫けることなく、がんばって探したいと思います!






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